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1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/09(水) 01:00:05.09 ID:CAP_USER*.net
広島市議会の一般質問が12月8日、始まった。

石橋竜史議員(安佐南区・自民党・保守クラブ)が質問に立ち、サンフレッチェ広島が3度目の日本一になったことで、都市基盤再整備の手段のひとつとなるサッカースタジアム建設に向け、市がどういうスタンスで今後、動こうとしているのかを松井市長に尋ねた。

また石橋議員は質問の中で市や財界と三位一体でスタジアム建設を推進する立場の広島県に「スタジアムを作らないケースもあるのかと聞いたらそうです、と答えた」という驚くべき事実(ひろスポ!では以前からその可能性が高いことを指摘…)も明らかにされた。

石橋議員の質問に対して松井市長は「被爆70周年」の広島市の、これまでの不断の努力と今後の街づくりについて世界に誇れるものを自らの覚悟をもって目指す、という話をしただけでスタジアム問題に触れず、担当の市民局長に振った。

谷本睦志市民局長発言要旨

「現在、サッカースタジアムについては旧広島市民球場跡地、広島みなと公園を候補地に、市・県・広島商工会議所の3者でつくる作業部会で検討中。

2つの候補地で、MICE、複合化などへの調査も行っており、宇品地区においては建設反対の声の原因となっている交通対策も検討中、年度末までに一定の方向性を出す。3度の優勝を踏まえ、県・市・商工会議所・サッカー関係者が一体となって今まで以上にしっかりやる」

http://hirospo.com/sanfrecce/23978.html

1 Egg 2015/12/08(火) 18:24:39.61
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1449566679/

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1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/06(日) 19:43:35.74 ID:CAP_USER*.net
 ◇J2・J3入れ替え戦第2戦 町田1―0大分(2015年12月6日 大銀ド)

 サッカーのJ2・J3入れ替え戦は6日、大分銀行ドームで第2戦が行われ、J3の2位・町田がJ2の
21位・大分を1―0で下し、通算2勝で2012年以来4年ぶりとなる来季のJ2昇格を決めた。

 町田市の石阪丈一市長はクラブを通じてお祝いのメッセージを以下の通り発表。

 FC町田ゼルビアの選手、スタッフ、関係者の皆様、J2昇格おめでとうございます。
FC町田ゼルビアのホームタウン・町田市の市長として、私もとても嬉しく思います。
しかし、この昇格は新たなスタートでもあります。来年度は、もっともっと強い強豪クラブがひしめき合う
J2リーグで戦わなければなりません。我々は、2012年に一度挫折を経験しました。
その悔しさを力に変えて、再びJ2の舞台に戻っていくことになります。
特に、来年のJ2には、あの清水エスパルスがいます。エスパルスの地元、清水も我が町田と同じく、
少年サッカーの“まち”として知られています。かつてFC町田としてしのぎを削った相手、
清水FCのふるさとです。不思議な縁を感じますが、同時に「負けたくない」という強い想いもあります。
FC町田ゼルビアの皆さんには、是非、町田の誇りを胸に戦って欲しいと思います。
最後になりますが、J2昇格を決めたFC町田ゼルビアの選手、スタッフ、
関係者の皆様に最大限の敬意を表するとともに、今後ますますの活躍を期待して、
お祝いの言葉とさせていただきます。本当におめでとうございます。

                   2015年12月6日 町田市長 石阪 丈一

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151206-00000149-spnannex-socc

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1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/09(水) 11:01:33.79 ID:CAP_USER*.net
ガゼッタ記者「本田圭佑はもはや“どん底”だ。本人が望めば1月の退団も」

アピールの絶好のチャンスで酷い出来に終始した。

日を重ねるごと、試合を重ねるごとに、状況を立て直せる確率は減っていく。そして今、その可能性は限りなくゼロに近い。

本田圭佑のミランでの冒険に底があるとしたら、12月1日のコッパ・イタリアのクロトーネ戦で、本田はまさしくどん底に辿り着いたと言える。

クロトーネは現在好調でセリエA昇格を視野に入れているが、それでもセリエBのチームである。
ほとんどの選手は、聖地サン・シーロに足を踏み入れるのも生まれて初めてだった。

本田のようなセリエAで使ってもらえない選手たちにとっては、自分をアピールする絶好のチャンスだった。
しかし、“二軍の選手”たちは揃ってレギュラー奪取に繋がるようなパフォーマンスを見せられなかった。

結局、ミランに3-1の勝利をもたらしたのは、2人のレギュラー、ジャコモ・ボナベントゥーラとリッカルド・モントリーボだった。
本来なら控え選手たちを試す場だったというのに、勝利も危うくなって主力を途中投入せざるをえなかったのだ。
バックアッパーたちはチャンスを与えたにもかかわらず、逆に首脳陣にもシニシャ・ミハイロビッチ監督にも、「やはりこいつらはダメだ…」と確信させてしまった。

この“失敗した控えの選手”の中には、本田も含まれる。いや、それどころか最もダメージを受けたのは、この背番号10かもしれない。
なぜならかの有名な発言に、今なら監督だけでなく、誰もが答えられるようになってしまったからだ。

「なぜ使われないかって? お前の今日のプレーがその答だ」

最後の5分間にしかチャンスが与えられないような選手ではないと証明する絶好のチャンスを、本田は逃してしまった。
モチベーションが下がっているのか(それはそれで致し方ないとは思う)、試合勘が鈍っているのか、その理由は分からないが、とにかくこの日の本田の出来はかなり酷かった。

「動きは鈍く、ぼんやりしていて、正気がなかった」

我が『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙は、試合後の寸評にそう書いた。かなり無慈悲な言葉だが、真実なのだから仕方がない。
そう思っていたのは我々だけではない証拠に、本田とその仲間に対してサン・シーロのファンは容赦なくブーイングを浴びせたし、
本田はその5日後のカルピ戦ではピッチに入ることすらできなかった。

ビリから2番目だったカルピとスコアレスドローに終わったこの一戦で、オーナーのシルビオ・ベルルスコーニの機嫌はまた悪化した。
今のミランは好不調の波があまりに激しく、チャンピオンズ・リーグ出場(セリエA3位以内)という目標はまるで夢物語か、出来の悪い冗談のようにしか聞こえない。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151209-00010003-sdigestw-socc
SOCCER DIGEST Web 12月9日(水)10時26分配信

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本田はコッパ・イタリアのクロトーネ戦で先発したが、まったくインパクトを残せず。レギュラー復帰に向けたチャンスを逃した。

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